【特許技術・マルチチャンバー構造】 穴が空いても倒壊しないマルチチャンバー構造

【特許技術・マルチチャンバー構造】 穴が空いても倒壊しないマルチチャンバー構造

1箇所のバルブから注入された空気はフレーム全体へ行き渡ります。

そののち、独自のパンチクリップを閉じることで遮断され、複数の空気室(チャンバー)へそれぞれ独立されます。

この構造により、万が一どこか1本のフレームに穴が空いて空気が抜けるトラブルが起きても、他のチャンバーが形状と強度を維持するため、テント全体が倒壊することはありません。

マルチチャンバー構造図

FISTRAL

FISTRAL マルチチャンバー構造

KIRRA

KIRRA マルチチャンバー構造

THE CAVE

THE CAVE マルチチャンバー構造

BACKDOOR

BACKDOOR マルチチャンバー構造

連結口

一般的なエアーテントは1箇所破れると全体が潰れますが、HEIMPLANETは1本が潰れても他の骨組みが形状を維持します。これが特許取得の『命を守るマルチチャンバー』です。

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